駄文置き場
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さて、世の中の学生さん等にとっては、ついに新学期開始の日でした。
我が家の長女も、ようやく明日から幼稚園へと通常登園再会ですvvv
実は、通っている幼稚園自体が近所に新築移転しました。
それで、今日はそのお披露目の日でもあったのです。
ということで・・・本日は『親と一緒に始業式v』
暑い日光照りつける中、新しい園舎を見学→園長先生のお話を聞いて帰って参りましたw
うふふ。つーかーれーたーよ♪
でもでも、これからピッカピカの可愛い教室へと通う事になった長女は、かなりご満悦でしたねv
そして私も、帰り途中にジャンプを買えたので・・・かなり気分上昇!
では、以下はネタバレ含むジャンプNO,414NARUTO『暴れ牛』のレビューになります!
香燐と水月そして重吾が、姿をすっかり変えた八尾を見て驚愕します。
正に巨大な牛の頭を持つ化け物w
ソイツから感じる膨大なチャクラに、ただただ唖然!
『此処に居たら、死ぬ!』
香燐はそう直感して、サスケを介抱している重吾を急かします。
胸部への移植(というか付着?)が済むと、サスケの意識が戻りました。
しかし、自分の体とチャクラを施した重吾は、何故か容姿が幼く変化!
驚く香燐とサスケに、重吾は言います。
『お前(サスケ)は死なせない。君麻呂の形見だからな・・・。』
私は重吾と君麻呂の関係を全く知らないので何ともいえませんが、余程仲が良かったのでしょうか?
前回に引き続き、今回もそう言って1人苦しそうなれど満足気な重吾がいました。
其処へ再び八尾の攻撃が降ってきます!
しかし、それを防ぐ為に膨大な水で八尾へと押し寄せてきた水月!!
あああ・・・何だかんだと言いつつ、チーム鷹は結束しています!!!
『やはり水遁系の忍びだったか・・・地の利を得たな!』
呟く八尾。
『ここは僕が殺る!今のうちに逃げろ!』
盾となり、身を挺して仲間を逃がそうとする水月。
今までの彼らしからぬ姿!
でも、ここの水月は心からカッコイイと思えましたね^^
彼自らも、『この僕が?何度も身を挺してあんな奴等を庇うなんてね・・・!』と胸の内で呟いているように、どうしてだか分からないが、いつの間にかチーム鷹のメンバーが自然と『守りたい!』と思う存在になっていたのでしょう!
何とも言えず、嬉しい場面です☆
だが・・・!?
『ここまでさせといて、逃がすか馬鹿野郎!この野郎!』
流石に、以前のようにラップ調でもって歌う感じでは無くなっているものの、相変わらずの特徴ある言葉使いでもって、チーム鷹メンバーを逃すまいとする八尾!
どうやら以前にナルトが対大蛇丸の時にしたかのように、口から膨大なチャクラの球体を吐き出し始めました!
『や、やばすぎるぞ!アレ!!』
叫ぶ香燐。
カッと両目を見開き、その光源を睨み据えた水月!
次の瞬間、八尾から放たれたチャクラの塊が、水月の作った水壁にぶち当たります!!
『ぐああ!!』という叫びが聞こえ(恐らく水月でしょう)、辺りを物凄い轟音と地響きが襲う。
それに遠く離れた場所にてき振り向いた、雷忍2人。
さて・・・場所は変わって、妙木山のナルトへ。
『見えたーーー!!』と喜び叫ぶナルトが居ました^^
その顔は半分がカエルの眼になっていて、なんとも妙な顔つきw
ですが、ガマ仙人はそんなナルトを見て、『少しは自然エネルギーを感じ取れるようになったようじゃな!』と満足気!!
『少し休憩じゃ!』
一段落が着いたところで、腹ごしらえの様子w
・・・ここで出てきたのが、修業開始前にも食べたカエルの好物である『虫料理』です。
今回は、どうやら盛り付け的にフレンチっぽい感じで美味しそ・・・う・・・。
・・・なわけがありませんw
掌サイズっぽいイモムシなんて、見ただけもおぞましいですー!!
想像するのも嫌・・・・ぁ!!!
そんな虫料理を見つめて押し黙るナルトに、ガマ仙人は『たんと食うとけよ!休憩が終わったら、仙術で岩蛙を持ち上げてみるけんの!』と新たな修業段階に入ることを宣告します。
これを聞いて、大きく奮起したナルト!!
しっかりと全てを平らげました!!!
(ああ・・・ナルト!君は本当に偉い子だよ。食事をけなす事もなく、かつ食べ残す事もしないなんで!!)
『さて、岩蛙をもちあげるわけじゃが・・・。』
修業の開始を告げるガマ仙人の前で、吐きそうになっているナルト・・・w
まずは言われた通りに、今まで通りの方法でもって岩蛙を持ち上げてみます。
でも、やはり持ち上がらない。
『じゃあ、仙術チャクラを練ってみい!』
ガマ仙人に言われて、今度はガマ油を手につけて精神を集中させて・・・!
パッと見開いたナルトの両目は、蛙の目。
『よし!やってみい!!』
命じるガマ仙人に、ナルトは意気込み全身に力を込めます!
すぐと、今度はしかと持ち上がりました!!
『自来也ちゃんの時より、飲み込みが早いの・・・この子は!』
ガマ仙人が胸の内でそう呟き、ナルトは持ち上がった事が嬉しくて岩蛙を放り投げ辺りを飛び跳ねています。
『アホー!!(岩蛙を)倒すな!!先人達に何ちゅーことすんじゃ!?』
近くで見ていたカエルに、そんな突込みを入れられるナルト。
これに、ガマ仙人も『マヌケなのも、自来也ちゃん以上だがの・・・』と苦笑w
いやはや、ナルトはやっぱり良い性格してます(笑)
さあさあ、場面はチーム鷹に戻りまして、最後にいきなり出てきた雷忍らしき二人の忍。
彼等は八尾の暴れている場所へとやってきました!
『キラービー様!なんで八尾のお姿に!?あれほど雷影様から止められていたのに!』
どうやら、ラッパーオヤジ殿は『キラービー』という別名でもって敬われている存在らしいです。
そして、八尾と化したキラービー様が戦っているのは、どうやら『暁』の奴等らしい・・・と会話する忍二人。
ぷるっぷるの透明ゼリー状態になってしまった水月を手に、香燐が『逃げないとヤバイ!』と焦ります。
万事休すなチーム鷹。
サスケは水月を見つめ、次いで重吾、そして香燐を見やります。
傷を癒してくれた香燐。
胸部に移植を施してくれた重吾。
身体を張って自分等を逃がそうとしてくれた水月。
彼等チーム鷹メンバーの姿に、サスケが脳裏に思い出したモノ!!
それは・・・!!!
元、自分が居た場所。
懐かしき、そしてとても心地の良かった旧七班。
カカシ・ナルト・サクラ等の姿が、脳裏に浮かび上がってきました!!
そんなサスケの目の前に、挑みかかって来る八尾!!
サスケは一旦両目を閉じます。
彼の胸の中には、かつての七班と今のチーム鷹メンバーとが被っているのでしょう。
仲間・・・。
今まで独りで突き進んできたかのように思っていたが、そうではなかった!
この急場に見て感じたその事が、彼の胸を熱くさせた事でしょう!
サスケの左目からツツ・・・と赤い滴が零れ落ちていきます!!
カッと見開いたその目には、万華鏡車輪眼が。
そして『天照』と唱えるサスケ・・・。
ここで、今回は終わりでした!
あうあうあう・・・サスケェ~!!!
良かったね!君、本当に良かったね!!
そして私も嬉しいよ。
だって、サスケにとって旧七班というものが、どれだけ素敵な場所であったのか!?
それが今回知れた気がして、読み終わっても胸がジンジンしてました。
更に、最後のページ脇の煽り文句がまた最高に良い!
《振り返れば、1人ではなかった・・・サスケ、万感の「天照」!!》
万感の・・・って!!!(感激だよ~!)
ああ・・・もう次号を読まずにはいられません!!!!
・・・と、最後の最後に一つ疑問が残っているのですが・・・。
ナルトが九尾化した時には、その間の記憶というものが失われていましたよね?
しかし、この八尾の場合は?
なんとなくですが、人柱力となったあのラッパーオヤジの人格も残っているような気がしてなりません。
つまり、ナルトは九尾とは(精神面までは)一体化出来ていない。
でも、八尾の場合は全て含めて一体化している・・・ということでしょうか??
この辺り、どうなのか知りたいですね・・・。
我が家の長女も、ようやく明日から幼稚園へと通常登園再会ですvvv
実は、通っている幼稚園自体が近所に新築移転しました。
それで、今日はそのお披露目の日でもあったのです。
ということで・・・本日は『親と一緒に始業式v』
暑い日光照りつける中、新しい園舎を見学→園長先生のお話を聞いて帰って参りましたw
うふふ。つーかーれーたーよ♪
でもでも、これからピッカピカの可愛い教室へと通う事になった長女は、かなりご満悦でしたねv
そして私も、帰り途中にジャンプを買えたので・・・かなり気分上昇!
では、以下はネタバレ含むジャンプNO,414NARUTO『暴れ牛』のレビューになります!
香燐と水月そして重吾が、姿をすっかり変えた八尾を見て驚愕します。
正に巨大な牛の頭を持つ化け物w
ソイツから感じる膨大なチャクラに、ただただ唖然!
『此処に居たら、死ぬ!』
香燐はそう直感して、サスケを介抱している重吾を急かします。
胸部への移植(というか付着?)が済むと、サスケの意識が戻りました。
しかし、自分の体とチャクラを施した重吾は、何故か容姿が幼く変化!
驚く香燐とサスケに、重吾は言います。
『お前(サスケ)は死なせない。君麻呂の形見だからな・・・。』
私は重吾と君麻呂の関係を全く知らないので何ともいえませんが、余程仲が良かったのでしょうか?
前回に引き続き、今回もそう言って1人苦しそうなれど満足気な重吾がいました。
其処へ再び八尾の攻撃が降ってきます!
しかし、それを防ぐ為に膨大な水で八尾へと押し寄せてきた水月!!
あああ・・・何だかんだと言いつつ、チーム鷹は結束しています!!!
『やはり水遁系の忍びだったか・・・地の利を得たな!』
呟く八尾。
『ここは僕が殺る!今のうちに逃げろ!』
盾となり、身を挺して仲間を逃がそうとする水月。
今までの彼らしからぬ姿!
でも、ここの水月は心からカッコイイと思えましたね^^
彼自らも、『この僕が?何度も身を挺してあんな奴等を庇うなんてね・・・!』と胸の内で呟いているように、どうしてだか分からないが、いつの間にかチーム鷹のメンバーが自然と『守りたい!』と思う存在になっていたのでしょう!
何とも言えず、嬉しい場面です☆
だが・・・!?
『ここまでさせといて、逃がすか馬鹿野郎!この野郎!』
流石に、以前のようにラップ調でもって歌う感じでは無くなっているものの、相変わらずの特徴ある言葉使いでもって、チーム鷹メンバーを逃すまいとする八尾!
どうやら以前にナルトが対大蛇丸の時にしたかのように、口から膨大なチャクラの球体を吐き出し始めました!
『や、やばすぎるぞ!アレ!!』
叫ぶ香燐。
カッと両目を見開き、その光源を睨み据えた水月!
次の瞬間、八尾から放たれたチャクラの塊が、水月の作った水壁にぶち当たります!!
『ぐああ!!』という叫びが聞こえ(恐らく水月でしょう)、辺りを物凄い轟音と地響きが襲う。
それに遠く離れた場所にてき振り向いた、雷忍2人。
さて・・・場所は変わって、妙木山のナルトへ。
『見えたーーー!!』と喜び叫ぶナルトが居ました^^
その顔は半分がカエルの眼になっていて、なんとも妙な顔つきw
ですが、ガマ仙人はそんなナルトを見て、『少しは自然エネルギーを感じ取れるようになったようじゃな!』と満足気!!
『少し休憩じゃ!』
一段落が着いたところで、腹ごしらえの様子w
・・・ここで出てきたのが、修業開始前にも食べたカエルの好物である『虫料理』です。
今回は、どうやら盛り付け的にフレンチっぽい感じで美味しそ・・・う・・・。
・・・なわけがありませんw
掌サイズっぽいイモムシなんて、見ただけもおぞましいですー!!
想像するのも嫌・・・・ぁ!!!
そんな虫料理を見つめて押し黙るナルトに、ガマ仙人は『たんと食うとけよ!休憩が終わったら、仙術で岩蛙を持ち上げてみるけんの!』と新たな修業段階に入ることを宣告します。
これを聞いて、大きく奮起したナルト!!
しっかりと全てを平らげました!!!
(ああ・・・ナルト!君は本当に偉い子だよ。食事をけなす事もなく、かつ食べ残す事もしないなんで!!)
『さて、岩蛙をもちあげるわけじゃが・・・。』
修業の開始を告げるガマ仙人の前で、吐きそうになっているナルト・・・w
まずは言われた通りに、今まで通りの方法でもって岩蛙を持ち上げてみます。
でも、やはり持ち上がらない。
『じゃあ、仙術チャクラを練ってみい!』
ガマ仙人に言われて、今度はガマ油を手につけて精神を集中させて・・・!
パッと見開いたナルトの両目は、蛙の目。
『よし!やってみい!!』
命じるガマ仙人に、ナルトは意気込み全身に力を込めます!
すぐと、今度はしかと持ち上がりました!!
『自来也ちゃんの時より、飲み込みが早いの・・・この子は!』
ガマ仙人が胸の内でそう呟き、ナルトは持ち上がった事が嬉しくて岩蛙を放り投げ辺りを飛び跳ねています。
『アホー!!(岩蛙を)倒すな!!先人達に何ちゅーことすんじゃ!?』
近くで見ていたカエルに、そんな突込みを入れられるナルト。
これに、ガマ仙人も『マヌケなのも、自来也ちゃん以上だがの・・・』と苦笑w
いやはや、ナルトはやっぱり良い性格してます(笑)
さあさあ、場面はチーム鷹に戻りまして、最後にいきなり出てきた雷忍らしき二人の忍。
彼等は八尾の暴れている場所へとやってきました!
『キラービー様!なんで八尾のお姿に!?あれほど雷影様から止められていたのに!』
どうやら、ラッパーオヤジ殿は『キラービー』という別名でもって敬われている存在らしいです。
そして、八尾と化したキラービー様が戦っているのは、どうやら『暁』の奴等らしい・・・と会話する忍二人。
ぷるっぷるの透明ゼリー状態になってしまった水月を手に、香燐が『逃げないとヤバイ!』と焦ります。
万事休すなチーム鷹。
サスケは水月を見つめ、次いで重吾、そして香燐を見やります。
傷を癒してくれた香燐。
胸部に移植を施してくれた重吾。
身体を張って自分等を逃がそうとしてくれた水月。
彼等チーム鷹メンバーの姿に、サスケが脳裏に思い出したモノ!!
それは・・・!!!
元、自分が居た場所。
懐かしき、そしてとても心地の良かった旧七班。
カカシ・ナルト・サクラ等の姿が、脳裏に浮かび上がってきました!!
そんなサスケの目の前に、挑みかかって来る八尾!!
サスケは一旦両目を閉じます。
彼の胸の中には、かつての七班と今のチーム鷹メンバーとが被っているのでしょう。
仲間・・・。
今まで独りで突き進んできたかのように思っていたが、そうではなかった!
この急場に見て感じたその事が、彼の胸を熱くさせた事でしょう!
サスケの左目からツツ・・・と赤い滴が零れ落ちていきます!!
カッと見開いたその目には、万華鏡車輪眼が。
そして『天照』と唱えるサスケ・・・。
ここで、今回は終わりでした!
あうあうあう・・・サスケェ~!!!
良かったね!君、本当に良かったね!!
そして私も嬉しいよ。
だって、サスケにとって旧七班というものが、どれだけ素敵な場所であったのか!?
それが今回知れた気がして、読み終わっても胸がジンジンしてました。
更に、最後のページ脇の煽り文句がまた最高に良い!
《振り返れば、1人ではなかった・・・サスケ、万感の「天照」!!》
万感の・・・って!!!(感激だよ~!)
ああ・・・もう次号を読まずにはいられません!!!!
・・・と、最後の最後に一つ疑問が残っているのですが・・・。
ナルトが九尾化した時には、その間の記憶というものが失われていましたよね?
しかし、この八尾の場合は?
なんとなくですが、人柱力となったあのラッパーオヤジの人格も残っているような気がしてなりません。
つまり、ナルトは九尾とは(精神面までは)一体化出来ていない。
でも、八尾の場合は全て含めて一体化している・・・ということでしょうか??
この辺り、どうなのか知りたいですね・・・。
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後2日で夏休みも終了!!
そうしたら、長女は幼稚園vv
ああ・・・ちょっとは楽になるのかしら?
さてさて、今晩にでも拍手文の方を更新しようと思います!
今週のテレビ放映NARUTOを見て、凄く楽しかったですvv
ついに、暁の角都等が木の葉の里へと侵攻してきました♪
うふふ!私ジャンプでも飛段って見たことなくて、今回TVで初見だったんですけれど・・・彼、凄く良いキャラですねvv
邪心教・・・この妙な宗教を崇拝しているこの御方。
対して暁の財布処を任されているという相方。
バイトって・・・ぷっ。
賞金首を揚げて金に換えているらしいこの二人w
「俺さ、真剣に・・・一回お前にキレても良い?」
飛段のこの一言。
馬鹿ウケしましたw
いや、良い!
ナルトとは違うオチャラケ具合。
あー、次回が楽しみです!
今週号のジャンプ『NARUTO』は、ついに八尾がその全貌を明かしましたね!
・・・ということで、以下はネタバレ含む感想です。
「ウィィィィィー・・・!!!」と叫びつつ、ナルトと同じように八尾の衣を身に纏いだした人柱力のラッパーオヤジ。
その様を見て、突撃しながらサスケは「出たか・・・同じだな、あの時と・・・。」と、里を抜ける際に終末の谷にてナルトと戦った時の事を思い出します。
ここ!サスケがナルトの事を思い出す場面って初めて・・・じゃないですか?
違っていたらすみませんw
でもでも、サスケ→ナルトの描写があったのが微妙に嬉しかったですvvv
そうしてその目に車輪眼の力を宿し、八尾の強烈パンチを見事にかわすサスケ!
「この八本目をかわしたのは、兄貴以来だ。」
淡々と、そんな事を胸の中で呟く、八尾のラッパーオヤジ殿。
さてはて、兄貴とは一体誰ぞや??
ちょっと気になる台詞です!
とはいえ、サスケの能力にやや驚いただけ。
ならば・・・と残る三人の方を先に片付けようとアッサリ決めたラッパーオヤジw
「くそっ・・・そっちに!!」
しまったという感じのサスケ。
ダイゴが慌てて香燐と水月を抱えて、その場から大きく飛び退きます。
凄まじい破壊力のパンチでもって、突っ込んでくる八尾。
「確かにスピードも威力もあるが、動きは直線的。この眼ならば見切れないこともない!」
瞬時にそう判断しつつ、サスケは急ぎ鷹メンバーの元へ。
今回はチーム鷹の強い結束力が如実に現れております!!
いいですね・・・仲間を思いやるサスケの姿vv
今まで復讐×2ばかりだった彼にも、守るべき仲間が出来た(居た?)という感じがして!!
サスケが孤独でないのならば、本当に救われますvvv
「無事か!?」と尋ねるサスケに、香燐が「ああ!」と返事を返す。
「香燐はヤツのチャクラを感じ取って行動を先読みしろ!ヤツの居場所は常に把握して、俺達に伝えるんだ!」
素早く指示を出すサスケvvv
いや~ん、カッコイイわぁ!
しか~し、「それで間に合うならばな!!」と嘲笑うかのごとく突っ込んでくる八尾殿。
そんな特攻ラッパーオヤジに、正面きって立ちはだかるサスケ!
その眼には、万華鏡車輪眼が宿ります!!
「その眼・・・車輪眼!幻術か・・・。」
『月読』なのか?それとも車輪眼特有の時空間掌握術なのか?
その判断はつきませんが、八尾のオヤジに痛い幻術をかけるサスケvv
空中を飛んでいた八尾は見事に硬直、そして墜落します。
その様子を見て、サスケは荒い息を吐きつつ仲間の方へと身を返して・・・。
けれど、その直後!!
にものすっっっごい勢いで、八尾のオヤジがサスケの喉元にラリアートを喰らわします(ぎゃー!!!
その威力たるもの、尋常じゃないww
吹っ飛ぶサスケをダイゴが素早くキャッチ!
更に香燐もまた、その元へと駆けつけます・・・が・・・!!
「体の、首と胸の部分が吹っ飛んでいる。」
く、く、首と胸の部分が吹っ飛ぶって・・・!?
吹っ飛ぶ・・・って・・・!?
あの??
肉が・・・と言う事、よ・・・ね?
(んぎゃー・・・・!!!!死、死、しんぢゃうじゃないか!!!)
サスケの胸元は、その通り?
白い肋骨のようなものが表面に浮き出し、まさに血まみれ、抉れた肉まみれ・・・(苦悶ww
荒い息を苦しげに吐くサスケを見つめて、ダイゴは何故か『君麻呂』の事を思い出します。
(懐かしい人だ~!!音の五人衆だったよねw)
『彼は僕の生まれ変わりのような存在だ。』
君麻呂が残した言葉に、ダイゴは何かを感じてサスケの胸元に手をかざします。
そして同じくサスケを助けようとする香燐に対して、「今のお前のチャクラじゃ無理だろう。俺がやる」と断言。
「サスケの身体と同化して、俺のチャクラと身体とを分け与える。俺の呪印と適合できたサスケの身体ならば、出来るはずだ・・・。」
ということで、なにやらダイゴの手がサスケの胸元へとにちゃにちゃ・・・と接合していきますww
ああ・・・ちょっとスプラッタな場面の連続かも。
でも、これでサスケは助かるのね・・・と思った矢先w
「幻術を解くには、眼を覚ましてくれる相棒が必要だ!俺様の相棒は、俺の中の八尾。尾獣をコントロールした人柱力には、幻術はきかねぇ!」
と、何故にサスケの瞳術が破れたのかを説明しつつ、またまたラップ調でなにやら口ずさみ更なる変化を遂げていく八尾。
「お前等には幻滅 そしてお前等壊滅♪人柱力である俺様の本当の姿ァ それは怪物 それを見物♪」
やがて「八尾でちびれ おチビ共♪」そう歌いつつ、姿を現したのは・・・!?
う、うーんと・・・足がタコ。
でもって、顔が牛??
とにかく、巨大な化け物が出現しましたw
あああ・・・サスケ!?
唖然とするチーム鷹メンバー達!!
なんだか、死亡フラッグが数本立ちそうな話の流れ・・・かも。
(あああ、チーム鷹メンバー達、頑張って!!!)
次回が凄く気になる終わり方でした☆”
・・・ということで、以下はネタバレ含む感想です。
「ウィィィィィー・・・!!!」と叫びつつ、ナルトと同じように八尾の衣を身に纏いだした人柱力のラッパーオヤジ。
その様を見て、突撃しながらサスケは「出たか・・・同じだな、あの時と・・・。」と、里を抜ける際に終末の谷にてナルトと戦った時の事を思い出します。
ここ!サスケがナルトの事を思い出す場面って初めて・・・じゃないですか?
違っていたらすみませんw
でもでも、サスケ→ナルトの描写があったのが微妙に嬉しかったですvvv
そうしてその目に車輪眼の力を宿し、八尾の強烈パンチを見事にかわすサスケ!
「この八本目をかわしたのは、兄貴以来だ。」
淡々と、そんな事を胸の中で呟く、八尾のラッパーオヤジ殿。
さてはて、兄貴とは一体誰ぞや??
ちょっと気になる台詞です!
とはいえ、サスケの能力にやや驚いただけ。
ならば・・・と残る三人の方を先に片付けようとアッサリ決めたラッパーオヤジw
「くそっ・・・そっちに!!」
しまったという感じのサスケ。
ダイゴが慌てて香燐と水月を抱えて、その場から大きく飛び退きます。
凄まじい破壊力のパンチでもって、突っ込んでくる八尾。
「確かにスピードも威力もあるが、動きは直線的。この眼ならば見切れないこともない!」
瞬時にそう判断しつつ、サスケは急ぎ鷹メンバーの元へ。
今回はチーム鷹の強い結束力が如実に現れております!!
いいですね・・・仲間を思いやるサスケの姿vv
今まで復讐×2ばかりだった彼にも、守るべき仲間が出来た(居た?)という感じがして!!
サスケが孤独でないのならば、本当に救われますvvv
「無事か!?」と尋ねるサスケに、香燐が「ああ!」と返事を返す。
「香燐はヤツのチャクラを感じ取って行動を先読みしろ!ヤツの居場所は常に把握して、俺達に伝えるんだ!」
素早く指示を出すサスケvvv
いや~ん、カッコイイわぁ!
しか~し、「それで間に合うならばな!!」と嘲笑うかのごとく突っ込んでくる八尾殿。
そんな特攻ラッパーオヤジに、正面きって立ちはだかるサスケ!
その眼には、万華鏡車輪眼が宿ります!!
「その眼・・・車輪眼!幻術か・・・。」
『月読』なのか?それとも車輪眼特有の時空間掌握術なのか?
その判断はつきませんが、八尾のオヤジに痛い幻術をかけるサスケvv
空中を飛んでいた八尾は見事に硬直、そして墜落します。
その様子を見て、サスケは荒い息を吐きつつ仲間の方へと身を返して・・・。
けれど、その直後!!
にものすっっっごい勢いで、八尾のオヤジがサスケの喉元にラリアートを喰らわします(ぎゃー!!!
その威力たるもの、尋常じゃないww
吹っ飛ぶサスケをダイゴが素早くキャッチ!
更に香燐もまた、その元へと駆けつけます・・・が・・・!!
「体の、首と胸の部分が吹っ飛んでいる。」
く、く、首と胸の部分が吹っ飛ぶって・・・!?
吹っ飛ぶ・・・って・・・!?
あの??
肉が・・・と言う事、よ・・・ね?
(んぎゃー・・・・!!!!死、死、しんぢゃうじゃないか!!!)
サスケの胸元は、その通り?
白い肋骨のようなものが表面に浮き出し、まさに血まみれ、抉れた肉まみれ・・・(苦悶ww
荒い息を苦しげに吐くサスケを見つめて、ダイゴは何故か『君麻呂』の事を思い出します。
(懐かしい人だ~!!音の五人衆だったよねw)
『彼は僕の生まれ変わりのような存在だ。』
君麻呂が残した言葉に、ダイゴは何かを感じてサスケの胸元に手をかざします。
そして同じくサスケを助けようとする香燐に対して、「今のお前のチャクラじゃ無理だろう。俺がやる」と断言。
「サスケの身体と同化して、俺のチャクラと身体とを分け与える。俺の呪印と適合できたサスケの身体ならば、出来るはずだ・・・。」
ということで、なにやらダイゴの手がサスケの胸元へとにちゃにちゃ・・・と接合していきますww
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でも、これでサスケは助かるのね・・・と思った矢先w
「幻術を解くには、眼を覚ましてくれる相棒が必要だ!俺様の相棒は、俺の中の八尾。尾獣をコントロールした人柱力には、幻術はきかねぇ!」
と、何故にサスケの瞳術が破れたのかを説明しつつ、またまたラップ調でなにやら口ずさみ更なる変化を遂げていく八尾。
「お前等には幻滅 そしてお前等壊滅♪人柱力である俺様の本当の姿ァ それは怪物 それを見物♪」
やがて「八尾でちびれ おチビ共♪」そう歌いつつ、姿を現したのは・・・!?
う、うーんと・・・足がタコ。
でもって、顔が牛??
とにかく、巨大な化け物が出現しましたw
あああ・・・サスケ!?
唖然とするチーム鷹メンバー達!!
なんだか、死亡フラッグが数本立ちそうな話の流れ・・・かも。
(あああ、チーム鷹メンバー達、頑張って!!!)
次回が凄く気になる終わり方でした☆”