忍者ブログ
駄文置き場
[37]  [38]  [39]  [40]  [41]  [42]  [43]  [44]  [45
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

思わずっ・・・あまりの可愛さに予約してしまいました!
ナルトキャラが全部で24体程入っているものをBOX買いw
7月中には発売するらしいですよ。
サクラも2つバージョンがあって、普通の顔と『しゃーんなろ!!』の顔vv
サスケも2つぐらいバージョンがあったと思う。
更に、イタチも居るのが嬉しいところvvv
一度ご覧アレ♪↓↓

<a href="http://www.cospa.com/detail/id/0000023518">http://www.cospa.com/detail/id/0000023518</a>

ちなみに、↑此処は画像が大きかったので載せただけです。
私は楽天の某所にて予約しましたvv

PR

月曜日、友達の家(車で45分w)へと向う途中にある本屋に寄りジャンプを立ち読みしていこうと思った私。
そこで見た『現実』に、おもわず「うっそーん・・・・。」とちょっと凹みました。

だって、だってだよ!
ちょっとぐらい立ち読み出来るようにしておいてくれたっていいじゃないかぁあぁ!!!
(注意:良い大人の発言ではありません。

しっかりばっちり、雑誌という雑誌に丁寧に包装がしてあったその店w
うん。
店主の真面目さが現れていて、本当に素敵で泣けましたw
(だって、普通の輪ゴム留めじゃないんだよ!?見かけない黄色の雑誌専用ゴム紐で留めてあるんだよ!絶対に買わないと開けられない感じのヤツでしたw)
でも、確かにこの方が『綺麗な品』を買ってる気はするよね。
うん。本を買う人にとっては良い店ですw

ということで!日を改めて次の日に近所の本屋へ行ってきましたvv
ああ、やはり慣れ親しんだ場所はいいですね(^^
という事で、以下はネタバレ含みます。ご注意を!

 

 

 

 

 

今回は自来也が残した暗号文を解読する事が主軸となっていました。

「ペインという敵の未知なる力を見抜く為、その為に『逃げようと思えば逃げれた』のだが・・・」

そうせず『後の者に託す為』その身を捧げた自来也ちゃん。
自分の背中に残った暗号文を見せつつ、話すカエル仙人様。
だから、この暗号は絶対に解読して役立てねばならない!
ということで・・・。
なにやら他のカエルの中に捕縛されている雨忍と、ペインの死体(??この辺り、詳しく知らないので何とも言えない私w)とが、それぞれに専門分野の人間の手に渡り、詳しい分析・解析・及び拷問(ぎゃ!)が行われようとしていました。

そんな中、暗号解読を託されたシカマルは・・・?
解読班の長らしき人物から、どうやらその暗号は特定の人物に向けた暗号文ではないか?と言われる。
この時、脇に居た補佐役の娘(シホ)が面白いw
(この長と娘ってNHKの英語講座に出てくる『(ボケ)博士と(美人で恐い発言をする)助教授』にそっくりなんですけれど・・・誰も知りませんかね^^)
シカマルにホの字の彼女は、メガネを上げ上げしつつ口早に解説をはじめます。
特定の人物に向けた物であるとするならば・・・・?
という事で、シカマルは5代目とカカシ先生を思い浮かべます。

カカシ先生に暗号文にある数字表列を見せつつ、「何か思い当たる事は無いですか?」と尋ねるシカマル。
その中にある『106』という数字に、以前、自来也が言っていた『綱手のバストは(推定で)106センチだな!』という言葉を思い出すカカシ先生。
・・・って、いや、これは笑っていいの・・・か?
暗号解読に関係ない・・・よね?
バストの数字が暗号・・・なわけない・・・よ・・・ね?
(あんまり神妙な展開過ぎて、笑っていいのかどうなのか?)
あまりに真面目にそう呟いているカカシ先生の姿。
ああ、これって・・・頭の中では自来也様の死のショックが大きいのかもしれませんね。

「ナルトの奴も当たってみてくれないか?・・・というか、アイツの事が気になる。」

カカシ先生はシカマルにナルトの様子を見に行って欲しいと頼みます。
どうしているのか、気になる・・・と。

シカマルが会いに行ってみると、案の定・・・というか想像以上に心神喪失状態のナルト。
暗号文を見せて、心当たりはないか?と尋ねているにもかかわらず「ん?っで・・・何だったか?」と話にもなりません。

「ちょっと付き合えよ!」

そう言って、ナルトを外へと連れ出すシカマル。
向った先は木の葉病院。
出てきたのは、お腹の大きな紅先生でした。

「っっ紅先生ってば、チョウジと同じ・・・いやそれ以上に焼肉の食い過ぎかよ!?」

思わずそう叫んだナルトに、シカマルも紅も唖然。
いやいやいや、焼肉食ってこんな風になるわきゃないw

「アスマ先生の子供だ・・・将来、俺の弟子になる!」

ハッキリとそう述べたシカマルに、目を瞠るナルト。
これは俺が師匠から託された子なのだ!
お前も、同じように師匠から託されたモノがあるだろう?

「いつまでもラーメンを奢られている立場じゃ居られないんだぜ?」

俺達だって、『託す側』になる時が来る。
いや、もう来ているんだ。
だから・・・。

暗号文を見せ、今はこれを・・・お前の師匠が遺したモノを解読する事が先決なんだ!と告げるシカマル。
前回のイルカ先生に次いで、今回は同期の仲間であるシカマルからの言葉に、ナルトの目に光がようやく戻ってきたみたいでした。

ああ・・・持つべきものはやはり『友』だねぇ。
サスケ?君、早く木の葉に戻っておいでよ~・・・。
(暖かい皆が待っているって言うのに・・・木の葉つぶしなんて!!)
明暗と道を分けた二人の姿に、今後の展開が辛く気になるところです。

 

 

この歌、カラオケで歌いたいvvv 

いきものがかり 『ブルーバード』

http://www.youtube.com/v/bj7h4p8yOpg&hl=ja

今週も、ふらりと立ち寄った本屋でジャンプを立ち読みしてきました。
果たして、自来也の死を知ったナルト君・・・その後は如何に?
(以下はネタバレ含みます、ご注意を)

 

 

 

 

 

 


告げられた師匠の死。
それを信じたくは無い真実ではあるが、ジワジワと受け止めていくナルト。
彼の胸の中には、逝ってしまった自来也への遣り切れなさと、そしてそこに至るまでに関わった者達への怒りが込み上げます。

『何で、綱手のばあちゃんは・・・行かせたんだ!?』

もしも逆の立場だったら!?
エロ仙人が火影だったらば、そんな場所へ綱手を行かせたりはしない筈だ!!
悔しさが怒りとなって胸を突くナルト。
そうしてそのまま、火影の執務室を後にして去って行きます。

一人打ちひしがれるナルト。
そんな彼の前に、イルカ先生が現れます。

『一楽にでも行くか?』
『ん・・・いや、イイ。』

どんな時でも一楽のラーメンを食べれば元気になっていた少年も、今回は流石に食欲さえ沸かない。
深夜、公園のベンチに座り懐かしいカキ氷アイスを手に打ちひしがれるナルト。
そこへ、またまた(^^)イルカ先生が現れる。
(先生、ナルトが心配でストーキングw)

『自来也様は、いつもお前の事を褒めていたさ。まるで本当のひ孫のようにな!』

先生の暖かい言葉に、ついにナルトの目から涙が堰を切って流れ出す。

『でも・・・見てて欲しかった!』

突然居なくなってしまった、大きな存在。
自来也、エロ仙人が如何にナルトにとって重要な人物であったのか!?
大泣きする彼の姿に、その悼む心が伝わってきました。

『見ているさ。今も・・・きっとな!』

イルカ先生、貴方は本当に優しくていい人です!!
その台詞に思わずうんうんと私も大きく頷いてました(^^

場所は変わって、綱手様とサクラがいる火影の執務室。
シカマルに無理やり自来也の残したメッセージ(暗号)解読を命じる綱手。
そのまま、ちょっと・・・と言って執務室を出て行きます。
苦言を吐くシカマルに、サクラが『今は・・・お願い!』と言って彼を制する。
廊下に出た綱手は、すぐに脇の壁へと身をもたれかけ項垂れます。
若き頃の記憶が脳裏に蘇り・・・。

『俺・・・自来也ってんだ!ラブレターは・・・。』

初対面で馬鹿な台詞を言っていた懐かしい旧友の死に、彼女もまた酷く打ちひしがれていたのでした。


・・・ああ、辛く哀しい回でした。
(たとえ漫画でも)死って、本当に切ないなぁ。

 

6月16日月曜日の夜にメルフォより連絡を下さった方へ。
ナルトサイトの小説は読めましたでしょうか?
あの後すぐにサイトの方から状態を確認しに行って見ましたが、私のPCからはなんの不具合も見つかりませんでした。
時折サーバーの方の負荷で画像やTOP画面が表示されなかったりはしましたが、その後もまだ見れないと言うようであればご一報下さいませ。
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[04/02 つなこ]
[03/16 ツナミ]
[08/06 華焔]
[07/31 つなみ]
[07/16 華焔]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
華焔
HP:
性別:
女性
バーコード
ブログ内検索
お客様数

Copyright © 曖昧な妄想の日々 All Rights Reserved.
Material & Template by Inori
忍者ブログ [PR]