忍者ブログ
駄文置き場
[15]  [16]  [17]  [18]  [19]  [20]  [21]  [22]  [23]  [24]  [25
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

毎日ポツポツと耐える事の無い拍手をどうもありがとう御座います。
最近更新が無くて申し訳ない限り・・・!!
でも、近いうちに『再会の時』の閉めと『予備校物語』を更新したいと思っています。
大変遅くなってしまいましたが、『nipi様』そして『お話が大変素敵なので・・・』等のコメントを頂けた方へ!
本当に嬉しいお言葉をありがとうございます☆”
励みになっていますので!
出来る限り早く、更新したい・・・!!
 
そうそう、近くにある遊園地系施設にて『NARUTO』のイベントが催されるみたいですvv
昨日長女が幼稚園からそのチラシを持って帰ってきまして、『お母さん、コレ行きたいでしょう?』と早速突っ込まれてしまいました(笑)
うふふ。
チラシにはナルトに良く出てくる『一楽ラーメン』の割引券も付いていて、『これ食べてみたいvv』と思うことしきり^^
グッズも売られるようなので、開催日初日に遊びに行ってこようと思います(もう既に決定したらしいvv

PR

カノンさんから頂きました(ありがとうございます♪)
愛してるんだけどバトン(うちはサスケ編)
正直、大興奮してます☆うわっ・・・楽しすぎる!
ということで、いざ!参る!!

ルール

1.包み隠さず全て語ること
2.アンカーを突っ走るのは禁止
3.指定されたキャラの萌を語ること
4.指定するキャラは男の子キャラであること
5.回されたら何回もやること

1 初めて会った場所は?

サスケの存在自体は、実はジャンプを読んだりして知っては居ました。
偶然チラリとアニメの方も見かけたりはしていて。
ただ、中忍試験の辺りの我愛羅を見て、『この漫画怖すぎる!!』とかなり恐怖を感じてしまい、それ以降『NARUTO』という漫画とは疎遠になっていたのですが・・・。
疾風伝になり、偶然にもサスケとナルト等が再会した場面を(リアルタイムで)アニメで見て、断崖の上に悠然と立つサスケの姿に速攻で惚れ込んでしまいましたw

2 どこに萌えを感じる?

うーん、どこだろう?
やっぱり、声かな。
次いで外見。
そしてキレのある戦闘スタイルでしょうねv

3 M? それともS? どっちでいて欲しい?

笑。サスケにMは有り得ないだろう・・・w
ということで、答えはSです。

4 どんな仕草が萌?

普通に立っているだけでも萌えです(笑)
まあ、特にココが良いと挙げるならば、刀を鞘に収める姿・・・かな。
あの背面に装備した鞘に手を伸ばしているところとかも好いvv

5 好きなところは?

内面にある暗い部分をバネに、一途に高みを目指している姿。
たとえ人から間違っていると言われようが、己の決めた道を貫き行こうとする強い意志ある態度が好き。

6 嫌いなところは?

仲間を傷つけてでも・・・とか思ってしまっている部分。
やっぱり元同胞であったナルト等を傷つける彼の姿は、見ていて辛いから。

7 望んでいることは?

やっぱり、木の葉の里に戻ってきて欲しいです。
そして出来る事ならば、サクラと結ばれて幸せになって!!

8 もっとこの子と絡んで欲しい人は?

サクラでしょうね!
彼女の本当の想いも知りたいし、サスケの思いもしりたい!!

9 この子を描くときに特に主張して描く所は?

うーん・・・髪型かな。
彼らしさを出す為にも、やはり一番重要なポイントだと思うから。

10 家族にするなら?

弟が良いです。
なんだかんだとグチグチ言いながらも、姉である私の事を守って欲しい。(笑)

11 学ランとブレザーどっちを着てほしい?

迷うな~!
木の葉学園では学ランだったから・・・此処はブレザー姿が見てみたい。

12 私服ではジャージとGパンどっちでいてほしい?

勿論Gパン。

13 結婚したい? 

いや・・・彼が結婚するとしたらサクラのみ!
なので、答えはNOです!!

14 最後に愛をどうぞ

如何なる時にもくじけず、そして努力を惜しまぬ君が格好良くて大好きです。
でも、時にはその心の痛みを誰かと分けあってもいいと思うよ!
君にはまだ、帰るべき場所があるんだから・・・ね!!

15 回したいヲタさん5人にどうぞ

うわ、5人は無理です。どうしようかな・・・。
じゃあ更夜さんへ。
好きなSEED もしくはDESTINYの男性キャラでもって、このバトンをお願いいたします☆
 
以上で終わり!
カノンさん、楽しいバトンをどうもありがとう!
結構書くのに時間がかかりましたが、凄く面白かったです^^
 


サクラ先輩・・・!
背後から聞こえた自分を呼ぶ声。
それにクルリと振り向けば、最近医療忍術を学び始めたばかりのくの一が二人。
若い彼女等が、キラキラとした瞳でもって自分を見つめ駆け寄ってくるのが見えた。
 
「先輩!」
「何?どうしたの?」
「あの!ちょっと教えて欲しい事があって!」
 
彼女達の純粋な探究心は、観ている此方までもが微笑ましくなるぐらいだ。
そうだ、過去の自分もこんな風であったな・・・。
  
『綱手様、お願いです!どうか・・・私に医療忍術を教えて下さい!』
  
サスケ君を連れ戻す為に!
今度こそ、彼をこの手で、そして帰っておいでと説くのだ!!
その為の決意。
決して生半可な事では得られぬ力だと覚悟はしていた。
そして実際に綱手様からの指南は、時に辛く耐えがたい事が多々あった!
でも決してくじける事なく、常に上を見ていたあの頃自分。
そんな己の過去と、今眼にしている後輩等の顔つきがどこか被り、私は思わず目が細まる。
 
「あの、サクラ先輩?」
「え・・あ、何?」
「えっと・・・その!」
 
私は二人に向かい小首を傾げる。
教えて欲しい事があると言う割には、何故か言い辛そうな顔をしている一人の娘。
もう1人に至っては、すっかり聞き役に回っているようで・・・。
 
「早く!ちゃんと聞きなさいよ!」
「分かってるって!あの、その、先輩?」
   
何だろう?
私は二人を見やりつつ、頭の中で質問の内容を推測する。
この間教えた術についての事だろうか?
それとも、それ以前にあった課題の件か?
 
「さ、サクラ先輩は・・・その!」
「うん?」
「あの・・・もしかして!」
「もしかして?」
「ナルト先輩とつきあってたりするんですか!?」
「・・・。」
 
まさかのまさか。
こんな質問をされようとは!?
思ってもみない内容なだけに、一瞬呆気に取られた。
何?私が・・・ナルトと!?
  
「何?どうして・・・そんな風に思ったの?」
「だって、サクラ先輩の傍には、気がつけばいつもナルト先輩が居るから・・・。」
「えぇ?」
「サクラ先輩とナルト先輩って、アカデミー出た頃同じ班員だったんですよね?」
 
懐かしい事を尋ねてきた一人に、私は頷き微笑んだ。
そう、まだアカデミー出たてのヒヨっ子忍者であったあの頃、確かにナルトとは同じ班員だった。
そして、同じく『彼』も・・・!

「班員仲間だった時も、別々になった今も、ナルト先輩はサクラ先輩一途って聞きました!」
「だから、ついてっきり・・・お付き合いされてみえるのかと。」
 
どうしてナルトの気持ちに応えてあげないのか?
もうどれぐらいの間?
アイツは変わらず、真っ直ぐに私を見つめてくれているのに?
  
「そうね・・・。」
 
アイツの想いに応えてあげたい。
そう思う時も確かにある。
でも、それが自分の本心なのか?と問われれば・・・。
 
「多分・・・まだそういう気持ちになれないからかな?」
「そういう・・・って?」
「うん。まだ・・・成し遂げていない事があるから。」
 
私がこの力を身につけたのは何のためのなのか?
数々の苦難を乗り越え、綱手さまより備わった今の術!
これは、『彼』を連れ戻す為の力なのだから!!
  
・・・サスケ君、貴方を今度こそこの手で!
   
 懐かしい、旧7班の頃のように戻れたらいい。
 願いは一つきり!
今はとにかく、それだけを願って!!
  
「ほらほら!私の事なんかより、貴方達にはやるべき事が沢山あるでしょう?」
「っ!?」
 
柔らかい口調でそう言ってやりながらも、目は厳しく後輩を見やる。
色恋に現を抜かす暇があるのならば、修業の一つでもしてなさい!
 
「あ!なんなら、私もちょうど手が空いてるし、直に指南してあげましょうか?」
「え!?」
「医療忍者、心得その一!如何なる時にも、敵からの攻撃を受けるべからず!」
「ッ!!!」
「私が敵役となって貴方達に挑んでいくから、それを上手く避けて・・・。」
「あっ!あの・・・私達これからちょっとばかり用があって!」
 
私の言葉に、すっかり顔色を落とした新米忍者二人。
そうして『すみません、失礼します!!』と叫ぶと、風のように去っていってしまった。
そんな彼女等を微笑ましく見送って、私はソッと己の掌を見つめる。
 
・・・いつかきっと!
 
そう、またいつの日か、繋げる日が来ると良い。
ナルトと私、そしてカカシ先生と・・・そして『彼』とこの手を!
  
・・・きっと・・・きっとね!

サスケ君・・・!
ギュッと強く強く拳を握った。
そして私は窓の外、『彼』へと続く地平線の彼方へと目を向けたのだ。
 
 
突発妄想文でした。ちゃんちゃん。



私も、ナルト君の様になりたい!!(BY ヒナタ
うん。私も彼のようにガッツのある人間になりたいよ^^
ナルトのスタミナパワーが欲しい!
いや、一体でも良いから『影分身』が作れたらイイナ・・・なんてねw
・・・ということで、最近更新が滞っていてすみません!
今日から再開いたそうと思っています。
とりあえず、拍手文をザクザクと更新したいな・・・。
今度はサスケサイドです。
彼が何を見て何を思うのか?
 
ジリジリと夏のNARUTO映画熱が高まってきています。
楽しみだな~♪

なんでだろう?今ちょっと色々と低下中ですw
気分的にも、なんだかどーんとしていたり。
あ、これも五月病ってヤツ?
気分的になんだか乗らないw
でも、サイトの更新だけはしようとか思ってます(苦笑
『再会の時』の続きは、ちょっとだけお待ち下さいませ。
目下ガンダムサイトの方が誕生祭イベント待ちなので・・・。
とりあえず、今は『予備校物語』を書き進めていこう!
 
以下は拍手御礼です☆
 
☆☆あやぷー様☆☆
 
おひさしぶりで~す!お元気でしたか?
コメント頂けて大変嬉しいです。
『超電王&ディケイド』観てきたんですね!
イイナ☆楽しかったですか!
うちは流石に女の子2人だから・・・母は見たくても、子供が駄目っぽいw
なのでDVD発売まで我慢しようと思っています。
仮面ライダーモノとしては、電王がやっぱり一番好きですね。
何しろ面白い☆でもカッコイイ。
イマジンの声を当ててみえる声優さん達が素敵(SEEDの声優さんv)なのも大きな要因ですけど!

<アスカガも好きですが、サスサクも・・・
きゃーvvあやぷーさんもサスサクお好きなんですか!
そういえば以前にそんなような事を仰ってみえたような。
ありがとうございます!
もう、こちらはNARUTO世界をリアルな日常に置き換えての、妄想趣味に走りまくりなお話。
大好きなサスケとサクラの幸せを願いつつ、続きを書いていますv
目下イタサク場面を描くのが楽しくてたまりませんvvv
これからどんどんと暑くなってきますね。
あやぷーさんも、お子さん共々体調等崩されませんよう・・・。
では、また☆★☆
 
 
☆☆nipi様☆☆
 
こんばんは!
nipi様も、イタサクお好きですか?
うふふ。私も、実は結構好きですvv
なんていうのか、うちは兄弟はそろってサクラを好きになれば良いと思ってみたり(個人的な嗜好ですがw
二人共にサクラに癒されて欲しいと思う。
柔道指南vvvv
手取り足取り・・・ぎゃ(想像してテンション上がりまくり
どうしよう、その場面が詳しく書きたくなってきましたv
今後はイタチとサクラを見て悶々とするサスケも出てきます。
そちらも是非、お楽しみ下さいませ♪
(嫉妬でイライラするサスケも良いですよ・・・ね?)
では、また!
 

他、多くの拍手頂けた方々へ。
ありがとう御座います!励みになっております☆


 

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[04/02 つなこ]
[03/16 ツナミ]
[08/06 華焔]
[07/31 つなみ]
[07/16 華焔]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
華焔
HP:
性別:
女性
バーコード
ブログ内検索
お客様数

Copyright © 曖昧な妄想の日々 All Rights Reserved.
Material & Template by Inori
忍者ブログ [PR]